2006年01月06日

田中県政を死守せよ

 ―ひとりひとりがリーダーシップを取るとき―

欧米(ユダヤ)が最も嫌うこと

1)自然征服を根拠にした科学が否定されること

2)世界で唯一選ばれた民であることが否定されること

3) 国家あるいは組織に寄生することで繁栄してきたことが否定されること

1) あらゆることは命を宿さない「物=死物」からなるという科学を全面的に見直すときにきています。詭弁の科学が世界を席巻し、 商売が成り立った。実験すれば、いとも簡単に証明できるのにもかかわらず、だれもやろうとしない。ある科学者曰く「そんな事を言ったら、 君は殺される。世間が認めるには100年早い・・・」と。しかし、すでに狂った論理が限界に来ている。黙殺されたフランスの「ケルブラン」 の学説を真摯に受け止めるときにきています。原子から生命活動つまり、意思をもつ。地球が意思を持つのは当然=地球ガイア説(イギリスの 「ラブロック」=ペンシルロケットで今話題になっている故細川博士が過去に日本に招聘した)。

2) 「ユダヤ5000年の教え」なる本がある。何と5千年に亘って「怨念」を伝承してきているのです。唯物主義・拝金主義、 彼らは見事に滅びの制度を世界中にばらまきました。民族の伝統を壊しては乗っ取り、イギリス、フランス・・・アメリカはいいように蹂躙、 さて残るは、東アジア=黄色いサルははやく一掃してしまいたいところ。

小泉は祖父から手先でがんばってきた。日本の天皇制の、弥生時代以前を紐解く時代に入ったようです。 彼らが一番恐れていることは、『怨念』を持つ彼らの呪縛が、 逆に意味を成さなくなること。封印されてきた世界に類を見ない縄文時代とはいかなる時代か。

3) イギリスの紙幣もアメリカの紙幣も民間銀行で印刷されています。大蔵省がいつの間にか財務省に代わりました。H13.1.6森から小泉にバトンが渡されるわずか3ヶ月前、 大臣は宮沢。アメリカの言うなり、おんなじ名称に。株を薦める国家の首長、株で翻弄される国家経済、 国会議員も株専属に秘書をあてがう国日本。「株式」 と言う乗っ取り手段は国を丸ごと買えるまでに巨万の富を彼らにもたらした。あらゆる物を犠牲にして。

しかし、「もういやだ」と、世界中でこの限界に悲鳴を上げ始めました。 いえいえ、地球自身が悲鳴を上げ始めました。田中知事は地球レベルでものをいい、現代風の分かりやすい方法で訴えます。『正気に返れ』と。 ほどほどの生き方をせよと。借金を返すまで、相応に生きようと。田中知事たった一人の発言が、国を動かすのです。多数決(「議会制民主主義」 これも彼らが考えた・・・)の暴力からようやく真っ当な動きができるようになった!

あらゆることに今ストップがかけられています。 じっくり考えなければいけないときにきています。このまま、奈落の底に引き込まれ、彼らの「奴隷」 として子々孫々まで続けるのか。人間として生まれてきた目的をまっとうする生き方を選ぶのか。1%に掛けよう!

田中県政を死守することが、日本のみならず、 世界中が目を覚ますきっかけになるのです。

posted by さよちゃん at 13:58| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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